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サンコウチョウのシーズン終了! そしてアオバズク親子へ・・・

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 アオバズク サンコウチョウの見送りと、新しい出会い 先日まで水場を賑わせていたサンコウチョウですが、一組のペアが幼鳥たちを連れて無事にこの地を旅立っていきました。 残されたもう一組のペアも、いよいよ出発の時が近づいているようです。あれほど頻繁に訪れていた水場にも、今では日に2~3回と、すっかり足遠くなってしまいました。 それに伴い水場での待ち時間も極端に長くなってきたため、「今シーズンもこれでおしまい!」と意を決し、ずっと張っていた目隠し用の迷彩ネットを撤去することに・・・。 無事に子育てを終えた彼らを見送り、来年のシーズンまでサンコウチョウとは一旦お別れです。 野鳥夏枯れの季節に・・・ さて、サンコウチョウが去り、すっかり「 野鳥夏枯れ 」の季節になってしまいました。「次は何を撮ろうか・・・」と思案していたところ、ちょうど今時分に巣立ったばかりの「 アオバズク 」が近くで見られるとの情報が! 止まってる野鳥はなぁ・・・と思いながらも、撮影に出かけてきました。 現地に到着すると、親鳥1羽と幼鳥2羽の計3羽が仲良く同じ枝に止まっていました。しかし、なかなか全員がこちらを向いて並んでくれません。数時間じっと粘り、ようやく3羽揃ってこちらを向いてくれたものの・・・惜しくも子供たちの顔に一部葉っぱが被さってしまいました。 これ以上待っても条件が良くなる気配がなかったため、今回はそのままで動画撮影を決行! 自然相手ですから思い通りにいかない部分もありますが、可愛らしい親子の姿をぜひご覧ください。 動きの少ない被写体ですが、少しは動いています(笑) 今回も YouTube での配信です。 今回も 限定公開 なので、このサイトからしか入れません 今回は横動画です。 スマホを横にしてご覧ください。

サンコウチョウの水浴び~悲願達成!ついにとらえた極限の「寸止め」~

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 サンコウチョウの水浴び ついに捉えた!悲願の「寸止め」ショット 無事にショート動画(リール動画)の公開もできたので、いよいよ次の課題へとコマを進めます。 そのターゲットこそ、**「サンコウチョウの寸止め画像」**です。 「寸止め」とは、サンコウチョウの嘴(くちばし)の先端が、水面に付くか付かないかという、まさにその刹那の瞬間のこと。言葉にすると簡単そうですが、いざ撮るとなるとこれが尋常ではない難しさなのです。 現在の私の愛機は「秒間20コマ」という高速連写が可能ですが、実はこれほどの超高速連写をもってしても、ドンピシャの位置に止めるには遅すぎます。ほんのわずかなタイミングの狂いで、水面から浮いてしまったり、逆に顔が水中に沈んでしまったり・・・。 かと言って、「もっと連写の早い別のカメラに買い替えよう」なんて気持ちはさらさらありません。 「カメラにできないことは、自分の努力と腕でカバーする」 これまでずっとこの精神でやってきましたし、今回も何とか自力で壁を乗り越えたいと踏ん張りました。 7~8年の歳月を経て、ついに・・・! サンコウチョウの水浴びを撮り始めて、もうかれこれ7~8年になります。その間に撮りためた写真は、数百枚、いや数千枚にも及びますが、その中を探しても「完璧な寸止め」と呼べるものは1枚も見当たりませんでした。一眼レフの時代には、秒間20コマなんて想像もできなかった世界。当時でも寸止めを撮っていた人達はいましたが、私は最初から「自分には無理だ」とあきらめていました。 最近も、シャッターを押すたびに「今日もダメだ、今日もダメだ・・・」とため息をつく日々。もちろん着水した後のシーンはきれいに録れているので、それだけでも十分に満足はしていたのですが・・・。「撮れない」「撮るのが難しい」と分かると、どうしても撮りたくなってしまうのが私の悪いクセ(笑)。 今シーズンも水場に通い始めて一か月半が過ぎ、「やっぱり今季も無理かなぁ」とあきらめかけていた、まさにその矢先の事でした。 なんと、それらしい写真が撮れてしまったのです! 完璧なピントとまではいきませんが、まずはその「記念すべき第1号」を投稿します。 奇跡は一度で終わらなかった 「ついに撮れた!」と大喜びしたのですが、物語はここでは終わりません。 なんと、その翌日。前日の写真をさらに上回る(?)、私がずっと...

サンコウチョウの水浴び~「もしかして自分にもできるかも?」新たな創作意欲~

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 サンコウチョウの動画 頭から離れない「あのリール動画」と、新たな挑戦 最近、Facebookで流れてきたサンコウチョウのリール動画が余りにも印象的で、頭から離れません。 それは「カワリサンコウチョウ(※)」の水浴びシーン。今まで見たこともないオレンジ色や白色の美しい羽色にも驚きましたが、何より釘付けになったのは、高い枝から水に飛び込むまでの、優雅に舞い踊るような飛翔シーンです。10倍~20倍ほどの超スローモーションで鮮明に映し出されていました。 凝り性の私の性格から、「これは何かトリックがあるのでは?」「CGか何かじゃないか?」と最初は疑ってしまったのですが(笑)、どうやら実写で間違いなさそうです。 高い位置から飛び出すサンコウチョウなので、撮影自体が不可能なわけではありません。ただ、何より驚いたのは、最初から最後までほぼ完璧にピントが合い続けていること。「私のカメラにあそこまでの追従性はあるだろうか?途中でフォーカスが逃げてしまうのでは・・・」「かなりの望遠レンズで追っているはず。スローとは言え実際の動きはかなり早いはずだから、カメラワークが凄すぎる・・・」「しかも着水して反転上昇する動きに合わせて、カメラを滑らかに動かすなんて技術的に難しすぎる!」 考えれば考えるほど「やっぱり作り物なのでは?」と思えてしまうほど、本当によくできた映像なんです。気づけばもう何回も繰り返して見ていました。 そして同時に、「・・・今の私にも、もしかしてできるのでは?」という挑戦心がムクムクと湧いてきたのです。 Facebookの仕様変更が、背中を押してくれた 実はこれまで、スマホで全画面表示させる「縦動画のリール動画」を作る気にはなれませんでした。というのも、以前のFacebookのリールは、自分の動画を見終わると勝手に他人の動画へ次々と自動移動してしまい、落ち着いて見ていられなかったからです。 ところが最近、EUの規制(※2)の影響なのか、Facebookののリールの表示方法が急に変更されました!  勝手に他の動画に移らなくなり、お気に入りの動画を安心して繰り返し見られるようになったのです。これこそ私がずっと望んでいた仕様でした。 「これなら、スマホ全画面でじっくり見てもらえる縦動画を作る意味がある!」 直感的にそう思い、一気に動画作成の意欲がわき出してきました...

サンコウチョウの水浴び・・・ヒヨドリとの不思議な共生関係?

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ヒヨドリの水浴び  ヒヨドリとサンコウチョウの不思議な関係 森の中でサンコウチョウを見かける時、かなりの確率で近くにヒヨドリがいることに気づきます。「どうしていつも一緒にいるんだろう?」と、以前からずっと不思議に思っていたのですが、長年観察を続けているうちに、私なりの「ある推論」にたどり着きました。あくまでも私見ですが、お付き合いいただければ幸いです。 サンコウチョウの水場にも、必ずと言っていいほどヒヨドリがやってきます。目的はやはり水浴び。優雅なサンコウチョウとは違って、こちらは迫力満点の豪快な水浴びを見せてくれます。 ここからが私の推論ですが、**「サンコウチョウは、ヒヨドリをカラス除けのボディーガードに利用しているのではないか」***と思うのです。 サンコウチョウの子育てにとって最大の脅威は、ヘビやカラスの襲撃です。ヘビに対しては、登ってこられないような細い枝に巣を作ることで、ある程度対策できます。しかし、厄介なのはカラスです。彼らは雛が巣立つ直前まで近くの小枝に隠れて様子をうかがい、ちょうど大きく成長したタイミングを見計らって一気に襲います。か弱いサンコウチョウも必死に戦いを挑みますが、力の差は歴然。しかもカラスは大勢で襲ってくるため、多勢に無勢で、懸命に育てた雛たちを守り切ることは不可能です。 人間の行動が招く危険 これも私の見解ですが、頭の良いカラスは人間の行動を本当によく見ています。よくネット上で、明らかにサンコウチョウの巣の近くに居座って撮影したであろう写真や動画を見かけますが、実はあの行動が、カラスに巣の場所を教えるヒントになってしまう事があるのです。好奇心の旺盛なカラスは、「人間が集まっている場所には何かあるぞ」と近づいてきます。そこにサンコウチョウの巣があれば、格好の標的になってしまいます。 もちろん、人間が近づくこと自体が親鳥にプレッシャーを与え、巣を放棄させてしまう危険性の方が高いのは言うまでもありません。 「日本野鳥の会」などの機関が「野鳥の巣には近づかない」「すぐ立ち去る」と何度も呼びかけていますが、まだまだ意識の低い人がいることには、どうしても落胆してしまいますね。 2羽の間にある「ギブ・アンド・テイク」? そんな危険を察知してか、サンコウチョウはヒヨドリを頼りにするようになったのではないでしょうか。ヒヨドリは比較的集まって巣...

サンコウチョウの水浴び ~今日こそはと勇んで出かけたものの・・・~

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 サンコウチョウの水浴び ~今日こそはと勇んで出かけたものの・・・~ もうすっかり日課になってしまった、サンコウチョウの水場通い。 「今日こそは、あの決定的な瞬間(寸止めの一枚)を撮るぞ!」と気合十分で出かけたのですが・・・、結果はまたしても空振りに終わってしまいました。 さらに追い打ちをかけるように、私事ですがリブレリンク(血糖値の測定器)が故障するというアクシデントまで発生。お目当ての瞬間に出会えないまま、泣く泣く早々に撤収することになってしまいました。う~ん、何とも踏んだり蹴ったりな一日でした(涙)。 と言う訳で、ちょっと悔しさは残りますが・・・、本日の成果(写真)をどうぞ! 最初は、今まであまり出番がなかったメスから やはり、いつも通りオスにも出てもらいます

全画面で大成功! サンコウチョウの水浴び 「奇跡の連続」を合成写真に

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 サンコウチョウの水浴び 昨日のブログで気づいた「レンズの盲点」を引っ提げて、今日も早速実践検証に行ってきました! あいにく今日もどんよりとした曇り空・・・。にわか雨を心配しながら水浴び場に向かったのですが、案の定、セットして1時間ほどたったところで急に激しい雨が降り出してしまいました・・・。幸い、張っておいた迷彩ネットと大きな杉の木のおかげで、直接雨に濡れずに済みましたが、「あぁ、今日はもうダメかなぁ」と片付けようとした、その時です。 近くから、あの聞きなれたオスのさえずりが・・・ 数分じっと待っていると、いつもの場所で水浴びを始めてくれたんです。 「こんなに暗くて大丈夫かな・・・」とハラハラしつつも、無我夢中でシャッターを切り続けました。 全画面(エリア)で大成功! 実は今日から、フォーカス設定を全画面(エリア)に変更してみたんです。連写している間、モニターに映し出された画像には、フォーカスポイントが健気に、かつ正確に動いているのが見えました。 「なんだ、このカメラ、めちゃめちゃフォーカス使えるじゃん・・・」と、今更ながら愛機への認識をすっかり改めました。 余りにもピントが合った写真が連続して撮れたのがうれしくて、今回もPhotoshopを使って1枚の合成写真に仕上げてみました! 水面から飛び出して優雅に舞うサンコウチョウの一連の動き、ぜひご覧ください。 今回はスマホ向けに縦構図で作ってみました。 全てのコマでピンが合っているのがわかると思います。 寸止めに挑戦も、また失敗・・・ 0.000秒、遅すぎました(笑)

もっと早く気づけばよかった・・・! サンコウチョウの水浴び撮影

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 サンコウチョウの水浴び もっと早く気づけばよかった・・・! もう何週間もサンコウチョウの水浴びを追いかけてきたのですが・・・ここにきて、とんでもないうっかりミスに気づいてしまいました。 手元に f4.5(400mm) という明るいレンズがあるのに、なぜかずっと暗い f6.3(600mm) を使い続けていたんです。サンコウチョウの水場と言えば暗いのが定番なのに、なぜ私は頑なに600mmを握りしめていたのか・・・というか、400mmの存在をすっかり忘れていました(笑)。そのせいでシャッタースピードが上げられず、「なんだか微妙にピントが甘いなぁ」という写真を量産する日々。我ながら反省です。 そんなわけで、今日は霧雨の降るどんよりとした天気でしたが、早速400mmを投入!シャッタースピードを1/4000まで上げてガッツリ撮影できました。ISOは4000~6500の間。欲言えば5000以下に抑えたかったところですが、この曇り空なら大健闘、大満足の結果です。 今まで、文章が固い固いと言われ続けてきましたが、律儀な(?)性格上、自分では直せないでいました。常日頃、回答の間違いを指摘して「ごめんなさい」を言わせ続けている AI ですが、今回は素直にお願いしてみました。上の文章は、AIが添削してくれた三通りの中から私が選んだものです。いつもと雰囲気が違うかなと思います。これも、もっと早く気づけばよかったの一つです(笑) 寸止めまであと0.000(?)秒足りませんでした~~ 超ピンアマはお許しください。 *** 一回目の連続写真です *** ほぼ連続してピンが合ってくれました。 *** 2回目の連続写真です *** 2回目もまあまあの出来です。 *** 3回目です *** 3回目もしっかりピンが入っています *** 4回目です *** 4回目もほぼ外れ無しで合ってくれました。 この場所での水浴び撮影はこの辺で終わろうかなと思いましたが、先日のスロー動画の出来にイマイチ満足していません。シャッタースピードを変えたり、もう少し工夫して満足できるような動画に仕上げたいと思ったいます。 うっかり忘れていましたが、営巣していたサンコウチョウのその後も確認していませんでした。今回の寸止めも駄目でしたし、 飛び出しから着水までが全く撮影できていません 。やはりまだまだ サンコウチョウの水浴...

「ヤマセミの幼鳥」何とお腹を水面に付けての飛翔です

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 ヤマセミ幼鳥 「ヤマセミの隠れ場」 と 「サンコウチョウの水浴び場」 を行ったり来たりしてますが、どちらも静かに隠れて座っていないと撮れない野鳥なので 運動不足 になってしまいます。お陰で体重が増えました(^O^) 目の前に飛んできたヤマセミの幼鳥、なんと水面すれすれ、水面に触れながら水しぶきを上げています。 何とお腹を水面に付けての飛翔です ヤマセミがこんな構図で撮れたのは初めてです。 「ヤマセミがこんな構図で撮れたのは初めてです」 と、書いてから思い出しました。 もう 6年前 にもこんな、いやこれ以上の写真を撮っていました。 下記をクリックしてご覧ください。 自悠人の野鳥撮影日記 ( 2020年8月15日のヤマセミ写真 ) 昔の方がかっこいい写真が撮れていました。 全然上達していない自分にがっかり・・・です。

「サンコウチョウの水浴び動画」がやっと完成。

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 サンコウチョウの水浴び ここ数週間、静止画から動画に変身(?)・・・、来る日も来る日も動画撮影で頑張ってきたが、とにかくフォーカスが追従してくれない。もう何十本撮影しただろうか、毎回が失敗の連続・・・。静止画なら数十枚のうちの1枚か2枚ピンがあっていればそれでOKな場面も、飛び出しから着水、さらに戻りまでピンを合わせ続けるのは、私のカメラでは容易ではない(超優秀なAF性能を持ったS社の〇1なら、出来るかもしれないが・・・)と、カメラのせいにしてしまうのは簡単だが、それでは元も子もない。そこを経験と腕でカバーしなければ、本当の(本当ではない私だが・・・)カメラマンとは言えないだろう。と言う訳で、まだまだ納得できる作品ではないが、今日で一応一区切り、あとは後日、気分が乗ってきたら再開するつもりだ。 Vimeo にての動画配信 ちょっと操作しづらいのが難点ですが、 拡大するとスマホの横画面にフィットして見やすくなります。 PCでも、拡大(全画面で)して見てください。 YouTubeからの配信はこちらです。 (限定公開なので、ここからしかアクセスできません) 一般的ですが、目障りな広告や誘導が入るのが難点です。 サーバー経由 には期間の限定はありませんし、 広告などは一切入りません。 サーバー経由の動画は こちらから見る事が出来ます 。 (ただしダウンロードに時間がかかるのが難点です) 4K RAW  120pで撮影した映像を、PCで編集し、 ブログ用にダウンサイジングした動画です。 超スロー動画 です。

ヤマセミの親子

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 ヤマセミ サンコウチョウに夢中になってしまい、ヤマセミのことをすっかり忘れていました。 まさか・・・、なんとオスのヤマセミが大きな魚をくわえて飛んでいきました。一瞬、これはメスへの求愛の為の魚かなと思いましたが、一時間も経たないうちにまた運んでいきました。この行為はまさしく、幼鳥の為の餌運びに違いありません。 新たなヤマセミの親子と出会えました。 以前からこの場所には一組のペアとメスが住んでいました。縄張り意識が強いヤマセミは、同じ餌場に他のヤマセミが入ってくると追い出すのが普通ですが、ここではある程度意識しながらも、争いもせず穏やかに過ごしていました。意外でしたが、先日の不幸な結末に終わったヤマセミのペアとは別のメスが、いつの間にか他のオスとペアを組んで子育てをしていたようです。 幼鳥にせっせと餌を運んでいるオスと出会いました。 何故か、餌を運ぶのはオスだけです。 二羽の幼鳥も確認できました。 枝に止まってオスが運ぶ餌(魚)をねだっているようです。 幼鳥は巣立ちしてから大分経っているようで、 もう上手に飛べるようになっていました